恋うた。
春にやった時、見逃したNHKの番組。
録画しながら、今回はばっちり見れました。
秋冬の数々の「恋うた」がいろいろありましたが、中でもコブクロが秀逸でした。
「赤い糸」「蕾」の2曲を披露したのですが、インディーズ時代の名曲という「赤い糸」、初めて聴いたんですが、とても切なくそして繊細な歌詞とメロディが印象的。
出会った二人が別れを経て成長する一年間の物語を描かれているんですが、ついついいろいろ考えながら聞いてしまいました。もちろん「蕾」もよかったですよー(「赤い糸」は新曲のカップリングとして入ってるみたい、早速買ってみるかなぁ)。
いやぁやっぱ、久々にライブで聞いてみたくなりましたね。
コブクロは横浜赤レンガ倉庫前から、横浜の夜景・観覧車をバックに熱唱、そして途中には与謝野晶子の詩の朗読があったりと、今年の美里をふと思い出させる、偶然ですがそんなつながりも感じた番組、寒い夜にココロ心暖まりました。。。
録画しながら、今回はばっちり見れました。
秋冬の数々の「恋うた」がいろいろありましたが、中でもコブクロが秀逸でした。
「赤い糸」「蕾」の2曲を披露したのですが、インディーズ時代の名曲という「赤い糸」、初めて聴いたんですが、とても切なくそして繊細な歌詞とメロディが印象的。
出会った二人が別れを経て成長する一年間の物語を描かれているんですが、ついついいろいろ考えながら聞いてしまいました。もちろん「蕾」もよかったですよー(「赤い糸」は新曲のカップリングとして入ってるみたい、早速買ってみるかなぁ)。
いやぁやっぱ、久々にライブで聞いてみたくなりましたね。
コブクロは横浜赤レンガ倉庫前から、横浜の夜景・観覧車をバックに熱唱、そして途中には与謝野晶子の詩の朗読があったりと、今年の美里をふと思い出させる、偶然ですがそんなつながりも感じた番組、寒い夜にココロ心暖まりました。。。
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